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底面直径 6.3cm、高さ 20.3cm の円筒形プラスティックボトル。キャップ部は直径 2.1cm、高さ 2.7cm で、一方を押すと四角い口のついた他方が立ち上がるタイプです。 まるでリフトマンスール。フタの開け方など、使いやすくできています。少し足元がシェイプされたような形になっています。
ボディジェルのような使い方。朝晩、手のひらに適量をとって、気になる部分に塗ります。
まず、すごくひんやりします。ジェルといっても柔らかめで、手のひらにとり、のばすとツルツルします。ほんとに冷たい感触なので、夏場にはぴったり気持ちいいかもしれません。
ところで、この香りがおもしろいのです!最初、つけたときは、ミント系(サロンパスのスプレーっぽい)、ペパーミントガムみたいで、ひんやり感とマッチ。ううむ、これはあんまり好きじゃないなーという感じなのですが、しばらくたつと、ミント感が消え、なんと、化粧水系のリラックスできる香りに変わります。ふんわりほのかなフローラルっぽいやわらかい香り。
スリミング効果は、リフトマンスールの方が効きそう、という感想を持ちました。ただ、夏場のボディケア(リラクゼーション効果)という点では、気持ちいいです。

ランコムのいつもの容器を背を高くしたような白い容器ちょっと間延びした感じがします。
ボディジェルのような使い方。朝晩、手のひらに適量をとって、気になる部分に塗ります。
色はピンクオレンジ。アプリコットジャムを少し赤くしたような色。リフトマンスールよりこころもちやわらかめのジェルです。のびは良いです。
塗った瞬間は、体温との差程度のひんやり感がありますが、リフトマンスールのようなキュッとなる感触はまったくありません。また、ポカポカというのもありません。
吸収はされますが、表面に残っている感じがあります。このあたり、スヴェルトに近い感じです。タイゾーンもリフトマンスールも表面さらさらで、残ってる感じがありませんので、ちがう印象をもちました。
見かけが、リフトマンスールよりも果実的なので、甘い香りを想像させるのですが、その点はやや期待外れ。どちらかというとスッとする香りです。
タイゾーン、リフトマンスールともに残り香がすごいですよね。それもいい香り~。でも、レフレックス・マンスールは、香りが残りません。
スリミング剤としての効果もスキンケア効果も、標準的。

底面が楕円形で背が高いプラスティック容器。オレンジのボディにホワイトのフタ。
2009 年現在のリフトマンスールは、5 代目「ハイディフィニション」です。白いボディに赤いフタの容器となっています。
朝晩、手のひらに適量をとって、たるみや脂肪の気になる部分に塗ります。お風呂上がりが効果的。
バスト以外ならどこにでも使えますので、カンタン!
オレンジベージュっぽい色の、透明感のあるジェル。たれてこないので塗りやすく、のびも良いです。すぐに吸収される感じがあって、びっくり。
塗った瞬間、お肌の上で、ひやっと冷たくなり、しばらくすると、水圧を感じます。つまり、、、水の中に入っているとき、まわりから圧迫されているような感触がありますが、あんな感じですね。これは、ウエストやお腹まわりではそれほど感じなかったのですが、太ももで、強く感じました。そして、ひやっと冷たかったのがどこかへ飛んでしまって、ポカポカしてきます。
すごくいい香り。柑橘系フルーツがクールになった香りです。スーッとする感触とスーッとする香りとで相乗効果が大!
塗ってみたところでは、しっとりした感じがあって、私の場合は、吸収もはやいので、すぐにすべすべになります。
スリミング剤としての効果は、同じようなアイテムの中では一番でしょう。
レジリアンスよりグッと大きめのビンで、紺に金のふた。
手や首すじ、胸元(デコルテライン)に適量をなじませます。
ラベンダー色のこっくりしたジェルで、とっても良い香り。レジリアンス系の香りです。けっこう固めですが、肌にのせると、やわらかくひろがり、意外にすばやくなじみます。
塗ってしばらくは、ベタつくかな、と思ったのですが、それも束の間、香りだけ表面に残して吸収されてしまいます。
なめらかな使い心地と後肌がさらりとするのが特徴。つやが出る感じもあります。
