
お粉の最近のブログ記事


プラスティック容器で穴開きタイプ。小さめなのが使い勝手が良いです。
パフに適量をとり、お顔にのせていきます。
しっとりしなやかなお粉。煙タイプ。
光沢感は、イントゥイス・ルミナリィオンはさすが!で、パールなどで出す光沢とはちがい中から艶が出るような感じです。でも自然!お上品~。
クレ・ド・ポーの方が質感的に勝りますが、コスト・パフォーマンスはイントゥイス。日常的にツヤ肌を作れて嬉しいですね。
黒いプラスティックのお粉容器。中ぶた付きで、ネット式。パフ内蔵で使いやすいです。シンプルなデザインですね。
パフに適量をとり、お顔にのせていきます。
00ヌーディッシュ(透明)、05ミスティクリスタル(ホワイトパール)、35サンブロンズ(ダーク)、45マドレーヌ(イエロー)、75ミスティトレイン(パープル)の 5 色。
いずれも煙タイプで、しっとり肌なじみのよいお粉です。なめらかでふんわりとした仕上がり。
私は、ヌーディッシュとミスティクリスタルとミスティトレインを愛用。仕上がりイメージに合わせて使い分けています。
江原道、クレ・ド・ポーとならんでお気に入りお粉の一つです。
透明プラスティクの丸いお粉容器にゴールドのフタ。穴あき中蓋でサイドをトントンとたたいて出すタイプです。薄いパフが内蔵されていますが、やはりちょっと小さくて使いにくいです。カウンターでは、800 円のパフを別売りですすめています。このパフ、なかなかの優れもので、洗ってもヘナっとならないふわふわパフなので、重宝です。
お粉を適量取り出し、パフにとって、ファンデーションの上からお顔全体にのせていきます。少しずつ、押さえるようにしてのせ、カバーしたい部分にはさらに重ねても大丈夫です。
完ぺきな煙タイプ!これまでになかったような超超微粒子で、とても柔らかなお粉です。
お肌にのせると溶けるようになじんで、まったく粉っぽくなく、透明感のある仕上がりになります。ファンデの色や質感を生かして、お肌を柔らかく包み込みます。ふんわり~という感じ。
色は 3 色。透明タイプと濃いめタイプ、そして、ピンク系です。私はもちろん透明タイプの 01
トランスルーセントを選びました。透明感があり明るくなる感じです。江原道やクレ・ド・ポーよりもややピンクがかった色ですが、お肌にのせると色は出ません。
とにかく柔らかな仕上がりで、名前の通りソフト~。シルクのような肌触りとつやがあり、思わず触りたくなるような感触。産毛までが柔らかくなる感じ。時間がたっても浮いてこないし、メイク直後のお肌が長時間続きます。
スペクタキュラー・メイク・アップとの併用で、しっとり上質なお肌つくり、色持ちのよい気持ち良いベースメイクの完成です。流行の質感重視のベースメイクにぴったり。

透明プラスティック容器に黒のフタ。フタのセンターに質の違う黒いラインがあり、緑文字でロゴが入っています。穴あきタイプで、パフは別売り(800円)になっています。
容器自体は、形も使い方も、まったくロラック!ロゴがサイドに入っているかフタに入っているかのちがいだけですね。
穴あきタイプの容器ですから、フタをした状態で、サイドをとんとんとたたき、適量のパウダーを出します。パフやブラシに含ませて、お顔にのせます。
たっぷりのせてはらう、というよりも、少しずつのせていって、カバーしたい部分にさらに重ねる、という使い方がきれいに仕上がるように思います。
超微粒子の煙タイプで、薄付き。さらさらですが、フィット感があります。どちらかといえば、しっとり系なので、リキッド・キャンバスとの相性はさすがにバッチリ!ですね。
江原道よりもしっかりめにつきますが、同じくナチュラル。粉っぽさがなく、いくらでも重ねられるタイプなので融通がききます。たとえば、お粉が多めについてしまったようなときでも、押さえるとすっとついてしまいわからなくなるような感じ。そして、重ねるごとにカバー力アップという感じです。
透明タイプから日焼け色までの 4 色で、私が愛用しているのは、#1 TRANSLUCENT と #2 BANANA です。#1 は、その名のとおり透明タイプ。お粉自体は、明るいきれいなピンクよりの色です。#2 は、黄色が入った明るいクリーム色という感じ。どちらも、とてもシアーなお粉で、お肌にのせると色がなじんでしまうので、とても使いやすいと思います。私の場合、全体のバランスで #2 を使うこともありますが、圧倒的に #1 の出番が多いです。
ファンデーションの色を生かして、肌質をシルキーにしてくれる質感がとても気に入っています。お肌がパサつかないし、長時間くずれにくいのも、乾燥肌の私には嬉しい!お肌がふっくらしているような感じまでするのが驚きです。

容器は、穴空きシートタイプで、使う前にトントンと振って適量を出す使い方。
磨りガラスの本体にシルバーのフタがきれいなデザインです。少し容器が大きいのが難点でしょうか。。。
パフに適量をとり、お顔にのせていきます。
色が自然でつきもよく、気持ちの良い使い心地です。キュッと引き締まるような使用感で、くずれにくくきれい。
スキンケアメーカーのお粉という感じの使用感です。オイリーさんでも OK だと思います。
ぽっこり型の容器でネット式。つや消しシルバー、アウェイクのロゴがフタの中央に入っています。
パフに適量をとり、お顔にのせていきます。
クリアというルーセントタイプ 1 色。つけ心地の軽い、仕上がりに透明感の出るお粉です。
お肌を明るめに整えてくれる感じで、ややマットよりの仕上がり。
ファンデーションを選ばない万能お粉です。

ケース付きとリフィルとで大きくお値段がちがいますが、その理由は、リフィルからお粉をケースに移すのが、とても大変だから!ネットの目も細かく、特殊なのも納得です。
円筒の容器に入ったリフィル。始めによーく振って空気を入れ、ふわりとしたところで、容器にそおっと移すわけですが、ふわふわと煙のように舞い上がるので、そこらじゅうが真っ白。
適量をパフにとり、お顔にのせていきます。
超微粒子で煙が舞い上がるお粉。しっとりした質感と、シルキーなツヤありの仕上がりで極上のお粉と言えるでしょう。
ルーセントタイプの一色のみ。
どんなファンデの上からも OK で、品のあるお肌になります。とくに乾燥肌向き。

透明プラスティック容器に黒いフタ。本体のサイドに LORAC のロゴ入りです。ネットではなく、穴あきタイプ。パフは付属ではありません。私は、普段はカルテのパフを使用。。。でも、カルテのパフはロラックの容器に収納できないんですよね。容器ごと携帯するときは、エスティのおまけパフを入れます。ちょうど穴もふさげるので、粉が飛び散らなくて良いのです。
フタをした状態で、トントンと軽く本体のサイドをたたき、中ぶたの上に粉を適量出します。それをパフにとり、お顔においていきます。少量ずつのせていくのがきれいに仕上がるコツ。
お粉の質は煙タイプ。無香料。透明タイプではありませんが、透明感のあるお粉ですので、ファンデーションの色を生かしたベースメイクが可能です。それなのに、ダーマカラーにつぐフィックス感。くずれにくく、もちがいいのでびっくりです。
テラコッタさんにも OK の濃いめの色もあり、どんな方もカバーできる 5 色展開です。
私が使っているのは、P1 です。一番白めの色。でも、浮かない色ですので、明るいお肌をつくりたい方には、GOOD。
どちらかといえばマットな仕上がりですが、厚塗りな感じにならないので、しっかりメイク派も満足ではないでしょうか。
江原道よりもしっかり、クレ・ド・ポーよりマット、ダーマカラーよりナチュラル、ハイビジョンより透明感。

白いプラスティックの容器。透明の中ブタがついていますが、パフが付属ではありません。パフが容器の中に収納できないというのが難点。
ネットもなにもついていない容器なので、パコっとした上ブタをとり、透明の中ブタをはずし、それをひっくり返してお皿のような状態にして、その上に、お粉をスプーンでとってひろげます。そのお粉をパフにつけ、お顔全体にたっぷりおさえていきます。
すごくサッラサラだけどのせるとしっとりのお粉。偽りなしの超微粒子。煙タイプといううわさは本当です。ブラシではらうとそこら中が真っ白に。。。お肌にのせていく過程で、すっとなじんでいくので、あれー、お粉はどこへーと、思わず手を止めて、鏡の中を探してしまい。気持ちの良い使い心地!私は満足です。
ベージュとイエローベージュの 2 色が並んでいましたが、迷わず、イエローベージュの方を!イエローといっても、全然黄色くなく、言うなればオフホワイトのシルクルーセントタイプって感じです。ただし、透明で下のファンデの色をいかすという、他のシルクルーセントとはちがい、お粉の色が出るタイプのようですから、ファンデの色とお粉の色を計算して組み合わす方がきれいに仕上がりそうです。
しっとりめのきれいなお粉なので、きっちりお肌がつくれます。大変優秀。パフでおさえると、お肌がたちまち均一にベールをかけたようにきれいに整っていきます!タイプ的には、やはり江原道に近いです。が、お粉のパワーは江原道以上!ウォータープルーフで、くずれにくく、長時間もちます。ファンデよりも、むしろお粉にカバー力があります。
