
[2] 化粧水の最近のブログ記事






一見大きめの楕円柱ボトル。ブルーのプラスティック本体に乳白色ディスペンサー。キャップも乳白色です。首にはシャンパンゴールドリング。
手に余る大きさですので、置いたままプッシュして使っています。
清潔感のあるすっきりしたイメージのデザインで、高級感もあるのがいいですね。
洗顔後すぐに、カットシルク(コットン)に 2 プッシュを含ませ、お顔全体と首を丁寧にふき取ります。
らせんを描くようにお肌の上をすべらせて優しくふき取ります。
透明ツヤツヤのジェルタイプ。とろっとした液で、カットシルクにとると柔らかく広がります。化粧水というよりも、美容液のような感じ。同じコーセーのデュアルクリアのテクスチュアに似ています。
ハーブ系のスッキリとした香り。天然香料とのことです。さらりとした使用感とマッチしています。
お肌の上を滑らせるようにしてふき取ると、お肌がクリアになるようでとても気持ちの良い使い心地です。後肌はさらっとしていてつっぱり感などはありません。
角質を柔軟にするということですが、たしかにお肌がすっきりしてお肌表面のひっかかりがなくなる感じです。
ふき取ったあとのカットシルクに汚れがついているようには見えませんが、お肌の方がつるつるになるので、それで実感できます。くすみなどの見た目の効果よりも、手触りで効果が感じられるアイテム。
クレンジングクリームなどのふき取りにも使えるとのことですが、お肌そのもののふき取りに使う方が、アイテムのパワーが感じられますね。
あとのお手入れもスムーズ!気持ちの良いスキンケアタイムが過ごせて嬉しいです。

上に向かって大きくなる感じの円柱形です。透けるピンクのプラスティックに、ホワイト(サイドはグレーで白抜きロゴ)のフタ。ディスペンサーはつきません。
朝晩のお手入れ時、洗顔後のお肌に、カットシルク(コットン)にたっぷり含ませてパッティングします。また、シートマスクにも向いています。
プリモディアルらしいいい香りの透明化粧水。浸透性が高く、お肌の奥に入る感じです。香りが苦手な場合をのぞいて、リッチな気分でお手入れが楽しめる化粧水だと思います。
とにかくしっとりなめらか!シートマスク後のお肌は、このローションの香りが漂ってくるほどで、しっかり入っている実感があります。単なる保湿感を超えたなめらかさで、美容液に近い印象があります。
直径 4.5cm ほど、高さ 14.5cm 強(内 3.3cm がフタ)の円柱形容器。
本体部分はホワイトサイエンスに共通のカラー、グリーンがかったブルーの透けるプラスティックで、化粧水の白がミルキーブルーに見えてきれい。「COSME DECORTE」の文字のみシャンパンゴールドで、商品名など他の文字はホワイト。キャップはホワイトのプラスティック、裾(端)に約 1cm のシャンパンゴールドのリングがついていて、デザインのアクセントになっています。
まず、容器が軽いことと、透けるブルーと中の白の感じがきれいで、大きさの割に、全体的にさわやかなすっきりしたイメージになっています。フタも回し開けやすく、中ぶたの穴もちょうど良い大きさで、液の出も調節しやすいので、使いやすい容器だと思います。
朝晩のお手入れ時、通常の化粧水の前に使います。カットシルク(コットン)にたっぷり含ませ、お顔全体から首にかけて、丁寧にパッティングしてなじませます。
白濁のさらっとした液。雪肌精よりもより化粧水らしい感じで、オレンジっぽい柑橘系のふわっとした軽い香りが心地よい。
カットシルクに含ませたものをお肌の上に滑らせると清々しい使い心地。「ひんやり」とはちがって「すっきり」という感じの清々しさです。そしてパッティング。浸透性は高く、ぐいぐいお肌に入ります。期待通りの後肌さらりで使い心地は Good。
乳液前と乳液後と両方試してみましたが、どちらでもお肌の入りはとても良いのですが、私は乳液後に使っています。
ビタミン C と植物成分配合ということで、お肌をぴちぴち元気にしてくれる化粧水。
使い方や位置づけとしては、雪肌精のかわりになるようなアイテムですが、雪肌精の「漢方」に対して、フォーミュレーション C の「ビタミン&植物」は、ホワイトニングだけでなく総合的にお肌のコンディションを整えてくれる感じがします。さらっとした使い心地は雪肌精と似ていますが、雪肌精と比較するとフォーミュレーション C の方が保湿感が高いと思います。ただし、やはりこれ一本では保湿十分とはいえません。
使い始めのころから、目元のくすみなどが出にくくなったのを感じましたが、1 ヶ月以上使ってみて、お肌全体がクリアになった印象があります。
また、雪肌精でよく取り入れられる目元シートマスクをフォーミュレーション C でも採用。これがまた気持ち良くて、みずみずしい後肌が嬉しくてやみつきになります。
「大人の元気水」といった感じのフォーミュレーション C。香りの良さもお気に入りです。
すりガラスっぽいミルキーブルーのプラスティック容器。直径 4.8cm の底から直径 3cm 弱の上部にかけてなだらかに細くなっていくような円柱形です。高さは 18.5cm
程度。キャップは白で、まあるい感じなのですが、クリームをしぼったような形になっているのが特徴。
通常の化粧水容器などと同様フタを回し開けて振り出して使うような設計になっています。私はポンプ式が好みなのですが、容器のデザインから、ポンプ式にすることはまったく考えられていないことがわかります。
素材が軽いのと、持ちやすい太さ、デザインは一風変わっていますが、すりガラスっぽい手触りも滑らなくて使いやすいと思いますし、使い勝手はよさそうです。
朝晩のお手入れ時、洗顔後、手のひらかカットシルク(コットン)に適量(500 円大)をとり、お顔全体になじませます。
透明のさらさらの化粧水。べた付かず、すぐに浸透する感触、軽さが特徴。手のひらで使用しても、カットシルクでパッティングしても、お肌に吸い付くような「なめらかさ」が実感できます。このお肌表面のなめらかな感触は、化粧水にはめずらしく、使用感としては、大満足です。
また、カットシルクで使用するときには、手のひらで使用するときと比較して、浸透性の高さが顕著に感じられます。
引き締め感は、お肌になじませる最初の瞬間、明らかに清涼感があり、また、約 1 本使ってみて、パッティング後のお肌にハリが感じられるようになりました。これは、「毛穴の引き締め」という感じよりも、「表皮にハリが出る」といった印象です。
シートパック時には、主に目の下のパックに使いましたが、パッティングをしっかりしておいても、さらにシートからの浸透が感じられて、後肌のなめらかさに明らかに差があります。
とにかく、オレンジの香りが心地よく、同じくオレンジの香りのクレンジングと並んで、ケサパサの人気スキンケアアイテムの位置をキープ!という感じです。楽しく継続使用していける香りです。この香りは、清涼感のあるすっきりした使い心地とよくマッチしていると思います。
とてもなめらかな使用感に対して、後肌のすっきりした感触は予想外でしたが、使い続けてみて、結果的には表皮のハリまで感じられてとても驚いています。基本的には、瞬間的に働き掛ける化粧水。成分として、お肌の弾力を取り戻す、というよりも、使用感の積み重ねが大きい、という気がしています。
保湿に関しては、保湿美容液を併用するかぎり、まったく問題なく、このグレードの化粧水に求められる保湿感としては合格でしょう。
いくらでも使える楽しさ&軽さがあって、しかも、あとから使うものの浸透も良いのでこの化粧水単独の効果だけでなく、トータルでスキンケアの効果をアップさせることができて取り入れやすい、というのが最終的な印象です。

赤い色が印象的なプラスティック容器です。底面が楕円形で、上に向かって肩幅が広がった感じのポンプ式。ディスペンサー部分はつやのあるホワイト。少し大きいイメージがあります。

最新の容器はウエストシェイプのストレートな形です。
朝晩のお手入れ時、洗顔後に使います。カットシルクに 2 プッシュほど含ませて、お顔全体をパッティング。その後、保湿化粧水をさらにパッティング後、通常のお手入れにすすみます。シートマスクも GOOD。
赤い(オレンジ)色のさらりとしたローションタイプの美白水。色はカットシルクがオレンジに染まるほどなのに、香りがないのが不思議な感じです。さっぱりした使い心地で、シートマスク時も目に染みないので良いですね。
浸透性が高く、文字通りお肌が「クリア」になる感じ。白くなるというよりも透明感がはっきりと出る感じです。洗顔後すぐのお肌にたっぷり入れてあげましょう。コーセー/雪肌精と同じような位置づけのアイテムですが、とにかく目に染みないのでシートマスクには雪肌精よりも向いています。
