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[2] メイクのお悩み対策

 メイクアップにまつわるお悩み対策を、テクニック&アイテムを具体的にご紹介しながら解説します。

ICO_065.GIFメイクのお悩み対策:その他

ICO_183.GIFカウンター対策

 カウンターへ行くときに勇気がいる、苦手だとおっしゃる方は多いようですが、最初は誰でもそうです。でも、慣れれば大丈夫!

 お仕事とはいえ、BA さんとのお付き合いも、人間関係にはちがいないですから、お互いにある程度気を遣うことは必要かもしれません。気持ちよくお買い物したいですものね。だけど、正直に、「今日は買うつもりはないんですけど見せてください」とか「興味があるので試したいんです」とか、きちっと伝えられれば、たとえ買わなくても丁寧に対応してもらえます。わからないことは素直に尋ねれば良いですし、本当に欲しいものは何なのかを言えば良いのです。けっこう相談にものってもらえるし、BA さんと仲良くするといいことばかり!

 買わないで帰るときは、「今日はひとまず我慢して、もうちょっと考えてからまた来ます」とか、「やっぱり今日はやめておきます」など、はっきり言って、「いろいろ教えてもらってありがとうございました」とニッコリすれば良いのではないでしょうか。

 親切な BA さんだったら、名札を見てお名前を覚えておいて、次にそのカウンターに行ったときに、「○○さんはいらっしゃいますか?」とご指名すればいいと思います。そして、「この前のサンプル、良かったですよ」とか「教えてもらった方法でやったらうまくいきました」とか「あまり気に入らなかったんですけど、他にはいいのないですか」とか、どんどんお話しすれば OK です。

 「こんにちは」で始まり、「ありがとう」で終わる、カウンターの人間関係も、普通といっしょだと思います。

ICO_183.GIFファンデーションや口紅を選ぶとき

 ファンデーションや口紅を選ぶときは、サンプルがない場合は、カウンターでお試しするしかありません。たとえば、二つのファンデーションで迷っている、そんなときはストレートに、「○○と◇◇に興味があるのですが、仕上がりと持ち具合をチェックしたいので、塗ってみていただけませんか」と言って、まず一つ塗ってもらいましょう。

 そして、「ちょっと持ちを見たいので、そのあたりを一回りお買い物でもしてからまた戻ってきます。ありがとうございました」てな感じで、しばらく時間をおくために、というよりも外へ出て、自然光の下でチェックしたりするためにカウンターを離れます。

 気が済んだらカウンターに戻り、「じゃ、もう一つの方をお願いします」といって塗り替えてもらいます。同じように時間をおいて、どちらのファンデが良かったかを判断します。

 どちらか気に入った方があれば、購入すれば良いですし、どちらも気に入らなければ、当然買わなくても良いと思います。その場合でも、きちんとカウンターに戻り、「ちょっと今判断しきれないので、もう少しよく考えてみます。ありがとうございました。近いうちにまた来ますね」などと言う方が丁寧ですよね。私はそうしています。

 お洋服の試着と同じで、ファンデの試着も、遠慮することはありません。でも、もちろん、人間関係ですから、BA だんに「塗ってもらってありがとう」という気持ちは忘れずに。

ICO_183.GIFカウンターでメイクサービスを受けるとき

 カウンターでは、常駐の BA さんの他、専属メイクアップ・アーティストによるメイクサービスが受けられます。アーティストの場合は、新色や新製品の発売に合わせて企画されることが多いですね。

 アーティストの場合でも、無料でメイクサービスが受けられます。ただし、いつでもというわけではなく、来店スケジュールを確認した上での予約が必要となります。この予約は、顧客優先のケースもありますが、基本的には誰でも予約可能のはずです。BA さんの場合なら基本的には、いつでも受けられると思います。

 サービスを受けたあと、その化粧品を必ずしも買わなければいけないということはありませんが、アーティストのサービスは販促が目的ですから、やぱりすすめられますね。といっても、「こちらの商品はいかがでしたか?」という感じなので、断るのは簡単です。欲しいものといらないものは、はっきりと伝えましょう。

 メイクアップサービスを受けるときには、普段のメイクをしていく方が望ましいです。理由は、その人が普段どんなメイクをしているのか知ることが、アーティストにとって、けっこう大事だからです。好みのメイクの傾向は、メイクを見ればわかるものです。それに、どの程度のメイクを期待されているかがわかります。普段から、アイラインをしっかり入れている、マスカラたっぷりつけている、眉をつくっている、ハイライト使いをしている、などなど。それで、どんな風に教えるかが変わってくるからです。

 いつもはどんな感じか見てもらったら、今回はどんな風になりたいか、はっきり希望を伝えましょう。いつもとちがうイメージになりたいとか、いつもの感じでもっと上手にするにはとか、とにかく新色を使ってメイクしてみたいとか、いろいろあると思います。

 だいたい、時間にもよるのですが、基礎からやり直してくれる場合もありますし、ポイントメイクだけという場合もあります。基礎からの場合は、メイクを落とすところから、プレファンデまでは BA さんがやってくれるところが多いです。そして、ファンデから、メイクアップアーティストの登場。

 せっかくですから、よく見ておいて、できれば、やり方なんかを聞くといいですね。「コツを教えてください」と言えれば good。とても勉強になります。
ICO_065.GIFメイクのお悩み対策:ネイルのテクニック

ICO_183.GIF爪保護ネイル多層構造

 爪が弱いけど、マニキュアが映える長い爪にしたい方に、爪を強化する「爪保護ネイル多層構造」をご紹介します。

●MAVALA(マヴァラ) ネイルハードナー

 ハードナー 1 とハードナー 2 とがセットになった商品です。ハードナー 1 は、特殊な繊維が入っていて爪にネット状の膜を作ります。その上からハードナー 2 を塗ると、ハードナー 1 で作ったネットを覆い、滑らかにします。

 「爪保護ネイル多層構造」は、ベースコートのあとに、このネイルハードナーを重ね、さらにマニキュアを重ねることで補強したものなのです。

 1.ベースコート
 2.ハードナー 1 
 3.ハードナー 2 
 4.マニキュア 1 度目
 5.マニキュア 2 度目
 6.トップコート

という過程になります。この補強により、爪を、割れる、折れる、裂ける、ひっかける、といったケガから守ることができます。もちろん、マニキュアの持ちもよくなりますよ。

ICO_183.GIFマニキュアの塗り方

 塗る前に、まず、フタをした状態の容器をよく振り、液を充分混ぜておきます。液濃度が均一になることでムラの原因が一つ防げます。できれば、爪一つ塗るごとに振ると良いそうですが、そこまでは面倒なので、私は、片手塗り終えるたびに振ることにしています。2 度塗り、3 度塗りすると、計 4 回から 6 回振ることになりますね。

 ハケを容器から引き抜いて、片面の液を容器の口で落とし、液の残った方の面で塗ります。このとき、ハケに残っている液が適量になるように調整します。具体的には、ハケ(フタ)の根元の方にたまっている液がブラシのあたりい落ちてくるまでしばらく待ってから片面をしごくという感じでしょうか。これをしておかないと、塗っているときに上の液が下にまわってきてうまく塗れないことがあります。もちろん、その分を計算して塗る場合は別ですけれど。私の好きな分量は、ハケを下に向けて持ってみて、液が落ちそうだけれど、すぐには液がボトッと落ちたりしない程度。

 爪は、自分で塗る場合には、爪先を向うへ向けて塗る方がよいといわれていますし、実際にその方が塗りやすいです。つまりマニキュアをこちらから向うに塗ることになります。慣れれば、爪先を手前にしても、あるいは横にしても、楽々と塗れると思いますので、一番塗りやすい向きを見つけてください。いずれにしても、宙に浮かせたまま塗らずに、指先を机などに置いて固定して塗りましょう。

 まず、爪のセンターライン、そして左右(どちらが先でもいいですが)の 3 回、あるいはさらにその境目の計 5 回くらい、すっすっと塗ります。爪全体を一ハケで塗るよりもきれいにムラなく塗れます。手早く塗る方が絶対にうまくいきます。

 力を入れる必要は全然ないので、あくまでも、「ハケについた液をのせる」感じで塗ってあげましょう。ハケで爪をなぞるという感じとは少しちがいます。

 両手の最後の一本を塗り終えるころには、最初の一本が乾きかかっている感じ。2 度塗り 3 度塗りするときは、この状態で重ねていきます。ただし、トップコートだけは、ネイルが完全に乾いた状態で塗ります。

 重ね塗りすると、乾くまでにすごく時間がかかりますが、乾ききるまで、絶対に触らないように注意します。表面が乾いたように見えても中が乾いていないためヨレてしまいますので、「完全に」乾くまでがんばりましょう!
ICO_065.GIFメイクのお悩み対策:お化粧直し

ICO_183.GIF乾燥肌のお化粧直し

 乾燥肌の場合、水分、油分、ともに少ないわけですから、化粧崩れはほとんどないのが実状。でも、やはりお化粧直しは必要です。化粧崩れを直す、というよりも、顔色のコントロール(くすみ対策)ですね。

 小鼻まわりや目元のくすみやすい部分にプレストパウダーやパウダリー・ファンデーションをおき、ハイライト、チークなどフェイスカラーで顔色を調節します。

 とくに気になるところは、パウダーの前にコンシーラをつけます。目の際などの細かい部分は綿棒でなじませます。綿棒は、口紅のにじみなどをとるのにも使えて便利なので、持っておくと良いですね。

 フェイスカラーは、ホワイトパールやベージュシマーなど光ものの組み合わされたきれいなコンパクトがいろいろありますので、お気に入りを探すと良いでしょう。

 油分が多い方の場合は、乳液とコットンを携帯し、気になるところをいったんふき取って、下地、ファンデ、、、とやり直すと完璧ですね。

ICO_183.GIFお化粧崩れを直す

 お化粧をしてから時間がたって、お粉が飛んでしまっていたり、汗をかいたり脂が出たりでお鼻のまわりが崩れてしまったり、という状態は、どうしても起こってしまうもの。

 脂が浮いているところは、脂とり紙で押さえて皮脂を取り去り、ひどい場合には乳液などでいったんふき取ります。それからファンデーションやお粉で直します。

 お粉をつけるときには、パフでプレストを円を描くような感じでなぞってパウダーをつけ、お粉をおきたい部分に、丁寧におさえるようにのせます。決してこすらないで!

 また、プレストパウダーよりも、パウダリー・ファンデーションの方がお化粧直し効果が高いので、崩れやすい方は、パウダリーを携帯されることをおすすめします。

 さらに、プレストではなく、ルースタイプのお粉自体を、お粉携帯用コンパクトなどに移して使うという手もあります。

 ただし、「お化粧した気になる」というのはけっこうくせ者で、イコール「本人は気づかず厚塗りになってしまう」という危険をはらんでいます。目で見てはっきり「お粉がのっている」とか「色がついている」などわかるときは、分量が多すぎることがありますので、これはお化粧直しのときにも同様に注意する必要がありますね。
ICO_065.GIFメイクのお悩み対策:リップメイクのテクニック

ICO_183.GIF口紅の輪郭(リップライン)のとり方

 口紅を塗るときは、まず、ペンシルで輪郭をとります。その後、質の良いリップブラシを使って、丁寧に口紅を塗ります。そして、ティッシュオフ。再度口紅を塗り、ティッシュオフ。これで落ちにくいきれいな口紅がのった唇のできあがり。

 ペンシルで輪郭をとるときは、まず、上唇の中央、山が二つある部分に、山を二つ、形を整えながら中央から外に向けて描きます。そして、下唇の中央下の部分(船底)にペンシルを入れます。約 1 センチくらいですね。

 上下中央のふちのバランスがうまくとれたら、そのラインと口角(唇の端)とを結びます。そのとき、左右がきれいにバランスよく描けるように注意。上下のラインを引けば、輪郭とりは終了です。

 唇の形は人によってちがいますので、一概にはいえませんが、下唇のラインは、輪郭をオーバーリップぎみに(唇の線よりも外側に)引く方がきれいに決まります。

 また、上唇中央の二つの山はまるく描くほど柔らかい印象になります。とがった山にするとキリッとしますよね。中央のラインと口角とを結ぶときにも、まあるくふんわりと描けば柔らかい印象に、ストレートに引くとキリッとなります。

 口角は上下必ずつなぎましょう。その方が口を開けたときにきれいなのです。輪郭をとったあと、口を大きく開けて、上下の端をつないでおけば OK。

ICO_183.GIF唇の色素が濃い人の対策

 唇の色素が濃い人は、リップベースを使うと良いですね。カネボウ/コフレドール・コントロールリップベースは、肌色のリップベースで、唇の色をある程度カバーできます。

 リップベースを使ってもまだ気になる場合には、ファンデーションを塗るという方法もあります。ただ、荒れやすくなるので要注意。

 また、薄い色の口紅でも、マットなタイプだと唇の色が透けにくいです。

 重ね付けも効果があります。シアータイプでも、何度も塗ってはティッシュオフしますと、口紅の色が重なる分、ある程度は気にならなくなります。

 グロスでぴかぴかにして、色が気にならないようにしてしまうのも手ですね。

ICO_183.GIF厚い唇メイク

 厚い唇は、カバーするというよりも、それを生かしたメイクがしたいですね。

  1) 輪郭をしっかりとって、
  2) 口紅の 2 色使いをする

という方法で、唇に立体感を持たせましょう。

 まず、リップペンシルでしっかり輪郭をとって、ラインがぼやけないようにすることで唇を引き締めます。

 厚い唇の場合、唇の実際の輪郭よりも内側にラインを引いてしまっている方を見かけますが、それはあまりきれいではありません。小さく見せようとするあまり、かえって大きく見えてしまう。つまり、口紅から唇の方がはみ出しているように見えるわけです(-.-;)唇がラインからはみ出さないように(!)、ペンシルを入れる方が良いと思います。

 それから、口紅の 2 色使いは、唇に濃淡をつくってあげることで、唇が平たんに見えてボテッとしたイメージにならないようにする効果があります。

 2 色の選び方は、同系色の近い濃淡でもいいですし、色の濃さは同じで、色系統がちがうものをもってきてもきれいです。たとえば、赤が好きなら、深紅と真紅、真紅と朱赤などのような赤の濃淡でもいいし、深紅とダークブラウンなどの濃い色ちがいや、朱赤とピンキーブラウンなど薄い色ちがいでもいいということです。また、マットピンクとパールピンクのように、質感を変えた 2 色もきれいです。

 濃淡 2 色の場合、濃い色を外に、淡い色を内側に塗るわけですが、決して二段構えに見えないように、2 色の境目をなじませる必要があります。先に濃い色を、ペンシルで描いたラインとなじませるように、ブラシで太い輪郭をとりなおすかのように塗ります。そして、淡い色をブラシにたっぷりとって、濃い色に重ねるように内側を塗りつぶします。そうすると、きれいなグラデーションがつくれます。色ちがい 2 色の場合は、しまる色を外側にもってくるわけです。質感ちがいの場合は、重い質感(マットなど)のものを外側、軽い質感(パールなど)を内側にもってきます。ティッシュオフを繰り返してなじませると、完璧!

 グロスをオンして、唇のセンターにつやを出してもきれい。グロスの分量で、唇のインパクトをコントロールすることができます。ブラシを使わずに指でグロスをおくと、口紅がよれないので、きれいに仕上がります。

ICO_183.GIF淡い色の口紅を使うとき

 口紅の色は、そのものの色だけではなく、お肌の色やアイメイクのバランスなどとの関係で、明るく見えたり沈んで見えたり、ひどいときには病気のよに見えたりしてしまいます。

 ピンクベージュはど、淡い色の口紅を使うときには、とくに、顔色が悪く見えないように注意が必要です。

 ポイントは、

★できるだけお肌を白め明るめにつくる★

ということです!お肌の色とできるだけ離してあげれば良いというわけですね。また、アイメイクをしっかりはっきり重めにするとモードっぽく、また、明るく可愛い色使いでナチュラルな感じにすることができます。

 重めといっても、暗い色を使わず、ラインとシャドウのコントラストをはっきりさせたポイントメイクです。その場合、リップラインも、ペンシルなどではっきりとっておくと病気にはなりません。口紅よりも少し濃いめのリップペンシルが良いでしょう。

 明るくナチュラルなアイメイクの場合は、パール感のあるまぶたをつくります。白パールをベースにしてピンク&ブラウンを使ったアイメイク、または、最後にヴェールをかけるようにホワイトをのせる方法も使えます。

 あと、

★淡い色の口紅は、グロスなどをオンして、つやつやの唇にする★

といのも良いですね。これなら病気には見えません。

 また、口紅の発色が良くなるように、ベースを使うという方法もあります。

 専用のベースも良いのですが、フロストタイプの口紅や、ホワイトシマーの口紅などをベースにしてもきれいです。

ICO_183.GIFグロス選び&テクニック

 クリアタイプと色の出るもの、質感のちがうものがありますが、クリアタイプは、基本的にツヤを出したいときであれば、どんな色にでも対応できます。

 色の出るものは、やはり、口紅の色の系統に合わせて使うとなじみがよくなりますし、ちがった系統の色に合わせると、光加減で、微妙な色のちがいが出て面白いですね。

 当然、質感のちがう、たとえば、パールのグロスなどは、グロスを重ねた部分がキラキラしてきれいです。

 それらのことがわかっていれば、あとは、どんな唇にしたいかで、使う色や使い方を変えることができます。必ずしも、こういう色の口紅にはこんな色、というような決まりはありません。

 テクニックとしては、上下の唇のセンターにつければ立体感が出ますし、ちがう色、またはちがう質感のグロスを 2 つ使って、輪郭部分とセンターとでニュアンスを変えるというのも面白いです。グロスだけ、というのも、なかなか素敵です。

 つける量は、お好みなので、こうでなきゃだめ、というようなのはありません。たっぷりつけて、濡れたような唇にしたり、少し控えめにして、光が当たったときだけツヤツヤっと輝きが出る程度にしたり、といろいろなパターンが考えられます。

 また、ブラシでつけるか指でつけるかでも、ちがいますね。どちらかといえば、指でつける方が、軽く上手につけられるようです。ブラシだと、量の調整や、塗るときの力の調節がうまくいかないために、下に塗っている口紅ごとよれてしまう、などということがあるかもしれません。でも、これも決まりはないので、自分の使いやすい方法を見つけるのが大切です!
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ANI_fpink.GIF BeautyNote.com ANI_fpink.GIF BN3.jpg BeautyNote.com では、新しい化粧品の使用感リポートを中心に、きれいになりたい人に楽しんでいただけるような情報作りをめざしています。
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