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| 1998 年 4 月から 1999 年 3 月までの一年間、ニューヨークはマンハッタンで生活していたりえぴんが、現地からお届けする「マンハッタン情報」です。 | ||
N Train のダウンタウン〜ブルックリン終点は、ビーチ と遊園地のあるコニー・アイ ランド(Coney Island)。 とても良いお天気の夏の終 ビーチではやっぱりホットドックとコーラよね、とあん さて、問題の乗り物は「エ
水平状態で回っているときにすでに怖い(>_<)後悔先に ようやく下りることができて、ふらふらになりながらベ |
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| チャック・マンジョーネ(Chack Manjone)は、私の大好きなフュージョン・アーティストの一人。トランペットを胸に抱いて笑っている印象が強いのですが、この日、ブルーノートのステージに上がったチャックはまさにそのイメージのままでした(^_^)
なんと私の、一つおいた隣のテーブルには、チャックのご両親が!なんだかあったかい雰囲気のライブでした。
ブルーノートは、NY 以外はすべて日本にあるわけですが、この日のブルーノートも日本人がけっこう多くて、なぜか納得してしまいました。 2 階にはブルーノートグッズ(笑)や CD などが売っているのですが、奥にはアーティストの控室があり、ステージ終了後には、みんなが 2 階に押し寄せます。いっしょに写真を撮ってもらったり、サインしてもらったり。私は、ステージ上のチャックをデジカメに収めるだけにとどまりました。ちょっと後悔(^_^;) それでも、久しぶりに聴いたチャックは相変わらず音に味があって私はとても幸せでした(^o^) |
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| アーバン・ディケィのアイテムでイチ押しは、なんといってもリキッドアイライナー!!($14.00)もともとアーバン・ディケィは「ペインティング」っぽいメイクアイテム(ボディペイントなど)が特徴ですので、色が充実しているのはもちろんのこと、質も本当にグーです。
リキッドアイライナーには、持ちが大事。泣いても流れないほどの強さが欲しいところですよね。ちょっとした涙目程度でにじんでいるようでは使えませんので。。。このアーバン・ディケィのリキッドアイライナーはその点でとても優秀です。 色は、パールっぽいものを中心に、中間色や華やかな色など、他にはなかなかないラインナップです。ケサパサのグッドアットアイライナーに近いですが、より「ペイント」っぽい感じです。 私がゲットしたのは、
です。一番のお気に入りは、玉虫ホワイトの Waterloo です(^_^)ホントにオパールみたいできれいなんですよね(*^o^*)落ち着いた感じにしたいときには Shattered が登場します。どんなアイカラーにも合わせられて瞳がきれいに見えます。Spare Change は、ゲランのアルジャンよりも、ずっとグレーっぽくメタリックな感じが強い色。 Spare Change は、同じ色のマスカラもゲットしましたが、マスカラの方は、液が堅くて、色がのりにくくまた、カラー効果が少ない感じです。Pigeon はしぶいグリーンで、そちらの方がのりやすいと思います。 リップグロス(Lip gunk)は玉虫ホワイトの Exhaust とシルバーの Vapor をゲット。白っぽくツヤが出て、口紅の色自体変化させることができて楽しめるアイテムです。 リップペンシルの gash はメタリックな赤みローズで、万能カラーなのですが、芯がかためでノリが良いとはいえないのが珠に傷。 やっぱり、アーバン・ディケィは、リキッドアイライナー。全色欲しくなってしまいます(^_^;) ちなみに、リキッドアイライナーとマスカラとリップグロスはどれも、直径 1.2cm、長さ11cm の円柱形で本体が 6.5cm のすりガラス、キャップ部分はつや消しシルバーというデザインです。シルバーでペイントされたようなアーティスティックな模様とロゴの入り方がおしゃれです。 |
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| Carolina Herrera の香り 212。。。212 はマンハッタンの市外局番。マンハッタンに住む女性を意識した香りということですね。容器はすりガラスで円筒形、お尻とキャップが丸くてつや消しシルバー、都会的なイメージです。
辛さはあまりなくて、甘すぎず、すっきりした印象だけど、心に残る、透き通った NY の空気のようにひんやりしているようで実はとても暖かい、乾いた感じもあるけど、よそよそしいわけではない、とても洗練されたイメージがあります。私の肌にのせると、香りは甘め暖かめになるのですが、212 は嫌みの出ない香りの一つです。 この香りをつけていた日、バスに乗ったら、降りるときに、ドライバーに呼び止められました。ブラックの若い男性ドライバーです。何かな?と思ったら、「あなたの香りは何ですか?」と聞くではありませんか。私が「212」だと答えると、「I love it!!」とのこと。私はいろんな香りを使いますが、初めての出来事でした。きっとアピールするものがあったのでしょう。NY だからこそ、かもしれません。 もちろん、私の電話番号、市外局番は 212 です。 |
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| 新しい香りをいくつかゲットしました。
パコ・エナジー(paco energy)。パコはもともと好きなのですが、今回の香りは、オレンジスパイス。ユニセックスの香りです。容器が例によって、シルバーのアルミ缶のような円筒形のシンプルな形にオレンジで paco energy とロゴ入り。とにかくすっきりしたオレンジの香りにぴりっとスパイスが効いています。 ラルフ・ローレンのロマンス(ROMANCE)は期待していたものの一つですが、実際に、軽くていい香り。フローラルベースですが、どこか懐かしい感じです。ちょっと青いイメージさえある若い香り。私の場合、つけると香り立ちが強くて、ずっと意識してしまうようなところがあります。容器は直方体の透明ガラスにシルバーの角キャップといたってシンプル。 オスカー・デ・ラ・レンタ(Oscar de la Renta)の新しい香りは、ピンクのパッケージが香りのイメージそのままの、とても女らしいフローラル系暖かい甘めの香り。まあるいお花のような容器も可愛らしくて雰囲気たっぷりです。 |
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